2009年11月16日

何でもショッピング!

ショッピングサーチ
posted by 赤とんぼ at 11:36| 宮崎 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by 赤とんぼ at 09:55| 宮崎 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少しは対等で国際評価の高まる兆しも

 民主等の対米交渉の基本的スタンスは、「対等な同盟関係を基調」として諸課題について検証を進めながら新たな友好関係を構築していくと言ったものなんだろうか。沖縄の米軍基地の移設問題とか自動車を始めとした工業製品への関税問題、日本側の農産品の輸入規制に懸ること等あげていったらきりはないのだが・・・。

 先の衆院の予算委員会で、野党自民党の町村議員や石破政調会長が給油支援の打ち切り問題や沖縄の米海兵隊普天間基地の移設に絡む国内での議論が煮詰まらぬことを指して・・・大統領の訪日延期もあり得る発言を繰り広げていたが表面的には、懸念されたような事態は全く起こらなかった。米側にも、結論を急ぎ求めることへの国務省に代表される政権交代後の新政権の主張に拙速と擁護する立場と、国と国で合意した事項は政権交代で影響されることなど有ってはならないとする強行派との意見の不統一があったやらに聞いている。

 黒人初の米大統領が誕生して、追随外交は当然とする占領軍意識と「黄色い猿」への見直しの検証でをアチラでも模索しているのかも知れない。 いずれにしても対等な日米関係を両首脳がコメントした政治状況の転機として日本側も政府主導による真の友好関係を築いていく絶好の機会である。・・・ショウザフラッグと言われれば、「イエスイエス」で一兆円を拠出しても評価が低い友好関係など対等な日米関係とは思われない。

 流した汗(税金)は正当な評価をされ、アメリカはもとより中近東諸国やアフガン・パキスタンからも友好国との承認と農業支援や職業訓練支援が感謝され、治安が安定し国民が期待している安全な国造りに寄与させねばならないのだ。従って、外務省などを最初から使っての支援では、国民へ日本の誠意ある外交が伝わらない恐れがあるため、外務省の政務三役が現地に出向いて財政支援の実態を確認し意図有らざる時は、財政支援を引き上げる声明を国際政治に問いかけることも必要となってくることも有っていい筈である。

 多額な債務国家としては、国民からの血税であることを米国・アフガニスタン。パキスタン等にも理解させねば有意義な金の使い方とは言えないのではないだろうか。・・・米国をいらだたせ苦悩させているだけでも、自民党政権下の追随外交から脱却しつつある証左と考えても良かろう。地球温暖化に関する環境問題で世界をリードし環境技術を生かした事業の展開を図り・・・ロシア大統領からも、鳩山政権の間に領土問題の解決を図りたいとの表明まで引き出したんだから、国際的な立場も徐々に高まり見直される切り口が見えてきたと言うことではないのか!
posted by 赤とんぼ at 09:53| 宮崎 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

欲も照れもなく語り合いたいもの

 長過ぎる秋の夜長・・・酒覚めて次の睡魔がくるのをひとり故事諺辞典を捲りながらスタンドに照らし読み込んでいる。何ら障害とする者もなく自分にとっては、楽しみのひとときでもあるのだ。こんなとき呼び出してしんみりと酒を片手に話す友が欲しいものだ。

 ・・・複雑怪奇で複合家族化した社会の中にあっては、こんな時に身勝手な思いを満足させてくれる友を持つ人がいたら最高に幸せというものだろう。こんなセンチな気分にさせたのは、中国の古典から出典された「林間に酒を煖(あたた)めて紅葉を焼く・・」という故事にめをやってしまったから・・・だ。

 そのままでも解されると思うが、「林の中で紅葉を燃やして酒を煖め、秋の風情を愛でることの意味だそうだが、ひとりで愛でるも由・・気のあった友と愛でるも由いうことか・・・。喧噪な世の中にあって、何を夢物語をと訝る向きもあろうが、こうしたストレスのない自然に生きてこそ人生を欲もなく照れもなく語れるのでは無いだろうかと思いが飛んでしまう前に記事に残した次第である。
posted by 赤とんぼ at 00:20| 宮崎 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

大切な贈り物!

ショッピングサーチ
posted by 赤とんぼ at 22:25| 宮崎 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by 赤とんぼ at 22:24| 宮崎 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地域貢献に一汗かこう

  昨日の昼一時過ぎに、自治会役員の選考委員長なる人が知り合いの民生委員さんと訪問された。今の役員が高齢化したことと、再任再任で来ているためここらで人身一新したいとのことである。我らも、この町に住んで30余年を過ごさして貰っい街の状況や大まかな自治体活動の概要は知っている。

 そもそも名刺を出され、選考委員長なる役目の人達がいることさえ知らず80歳位の年齢だろうか誠実な話し方に恐縮してしまった。自治会活動の組織の中に000部会000etcと同好会やクラブ会が多いことに二度びっくりもした。その内にこちらからお願いして加入したい部会もあり・・・来年度四月から引き受けることにした。

 これまで社会人としての人生では、絶対にあり得なかった地域での世話役活動も地域貢献のひとつではあり、真面目に取り組んで一汗かけば新たな生き甲斐ともなろう。まだまだ家に閉じこもったり引きこもったり等、後しばらくは出来ないようだ。・・・先ずは寛容な精神でも再度呼び起こしてみるか。
posted by 赤とんぼ at 17:15| 宮崎 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポーツオーソリティー

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posted by 赤とんぼ at 11:17| 宮崎 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝令暮改の新政権の前途や危うし!

 臨時国会で自民党以下の各野党から厳しい追及を受けてきた、総理以下、各閣僚の閣内不一致とも問える政治主導に名を借りた政策定期的な発言は自民党以下の各野党の質問はかわせたものの、国民目線からは解りづらいものとの印象を植え付けてしまっている。マニフェストさえ守らずに政策をリードしてきた自民党が、マニフェストに違背しているとの口撃も片腹痛いものだが、天下り禁止の公約が「官僚不登用」との認識で一元化され、マスコミまでもが追撃している構図こそ異様なものである。

 天下り禁止とは、高級官僚の退官後の公益法人に再就職し三回〜四回と渡り歩きその度に驚くべき高額の退職金を受け取っていたことと、天下った団体が出身官庁から多額の補助金等が交付され殆ど固有の仕事は放棄して下部組織へと随意契約で再委託している実態について天下りと補助金カットに当初の理念は合った筈ではないか。また、ダムや空港問題でも閣議で論議されて課程を踏まぬままの担当閣僚の発言が、必要な手続き無視の政治的発言と批判されたりもした。

 これらの批判は正当なもので、従来の政権の中の閣僚発言であれば閣内不一致で任命権者への責任追及と大臣の罷免・辞任が繰り返されてもきた。俺はなぁ〜民主党を中核とした連立政権の中で、このところが一番欠けているところだと怒っているのだ。・・・人の否は質せども自らの否は正当化する道理が国民から安定して付託しうる政権とはなり得ないんだ。・・・そしてまた、鳩山総理のASEAN会議での「紛争地や災害地への迅速な海上自衛隊派遣」発言である。

 自民党も野党慣れしていないが、鳩山総理も一国の総理の演説としては大向では賞賛喝采されても国会で発言に関する真意を追究する質問に汗だくの応答に終始せざるを得ないだろう。国民は国会論戦とは、国民の幸福とか利益の拡大を如何なる政策で対処してくれるかの攻防を期待してテレビ論戦を見守っているのだ。政治資金の疑惑追及とか、有らざる発言の真相究明等で費やされる国会論戦など期待しているのではない。それにしても総理や閣僚の発言が斯くも政治主導とは軽いものかねぇ〜朝令暮改もいい加減にしろと叫びたい。
posted by 赤とんぼ at 11:14| 宮崎 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

カレンダー通販サイト カレンダーパラダイス

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posted by 赤とんぼ at 14:12| 宮崎 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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